QHHT(量子催眠)
セッションのご案内
Yumi Iizuka
QHHTセッションでは、まず最初にクライアント様とプラクティショナーが最低2時間インタビューをします。お互いに信頼関係を深めるためのとても大切なお時間になります。
お茶を飲みながらリラックスしてお話を伺います。
クライアント様のご感想
初めてQHHTセッションをお受けになられたクライアント様のご感想:
本日は大変お世話になりました。
とても心地よく、実りある体験となりました。
Yumiさんのお人柄や優しさあふれる会話に包まれ、終始リラックスして受けることができました。
ハイヤーセルフという未知の世界を体感し、その世界が現実に繋がっていることを知れたのも、貴重で嬉しい体験でした。
帰宅後も、まるでマッサージを受けた後のように身体が軽く感じています。
入浴の際には、ハイヤーセルフの皆様に改めて感謝をお伝えしました。
この度は本当にありがとうございました。
また、今回のテーマが「目」でしたが、インタビューの際に “目にゴミが入った時” からすでにそのサインが始まっていたのかもしれないと思いました。楽しいひとときに感謝申し上げます。
2回目のQHHTセッションを受けられたクライアント様のご感想:
本日は大変お世話になりました。先生とのお話しもとても楽しかったのですが、
今回のセッションはかなり刺激的でした。最初なかなか繋がらないような気がして
ドキドキして焦りましたが、問題なかったです。今回のテーマは私に明るく穏やかに中庸に、を伝えるためでした。セッション前からそんなお話しを先生としていたのでリンクする感じを受けました。
そしてハイヤーセルフとの会話はとても面白かったです。これこそQHHTの醍醐味ですよね。
声が変わって自分の意志とは関係なく勝手に言葉が出てきて本当に不思議な体験です。
沢山お話ししてハイヤーセルフ間の聞いたこともないような突飛な話しも出てきて面白かったです。わたしのハイヤーセルフは先生のことが好きみたいでもっと色々見せてくれるとも言っていたので、また伺います。ありがとうございました。
2025年7月にQHHTセッションを受けられたクライアント様のご感想:
先日は貴重な体験をさせて頂きましてありがとうございました。
たっぷりと時間をかけて頂き、素敵なサロンでゆったりと過ごす事ができました。Yumiさんと話しながら、幼少期からの自分の過去や家族の事を振り返るうちに今まで忘れていた気持ちを思い出したり、また改めて気づく事も多々ありました。Yumiさんのお話もとても興味深い内容で楽しい時間を過ごさせて頂きました。
量子催眠は初めての経験で、しっかりビジョンが見えるのか、ハイヤーセルフに繋がる事ができるのか不安でしたが、しっかりと自分の過去世を見る事が出来た事で亡くなった父への思いが変わり、心の枷がとれたように気持ちがスっと軽くなったように思います。催眠中も自分の意識がある中、自分の質問にハイヤーセルフと繋がった自分が答えているという不思議な現象でしたが、催眠から抜ける際にYumiさんが数を数えている時に自分がとても深いところに居た事に気づきました。
翌日には、しばらく悩んでいた今後の仕事についてのビジョンも見え始め、今はワクワクしながらあれこれと考える時間を楽しんでいます。
また是非お願いしたいと思っていますので、その際はよろしくお願いいたします。
QHHTセッションから1年経ち人生が好転されたクライアント様からのご感想:
ナルシストの元彼に全てを奪われ、誰にも話せず、DVと外傷性絆(トラウマティック・ボンド)に苦しみながら心の底まで落ちていたときに、セッションを受けさせていただきました。QHHTセッションでは、Yumiさんが特別なおまじないを施してくださり、有害で執着的なカルマの絆を断ち切るための、強力なマントラと言葉を授けてくださいました。その力は、私がこの毒のような関係から抜け出す大きな転機となりました。Yumiさんの卓越したシャーマニック・ヒーリングと深い導きがなければ、私は再びあの関係に引き戻され、自分を解放することはできなかったと思います。本当に感謝してもしきれません。Yumiさんのパワフルなセッションが、絶望の中にいた私を救い、命をつないでくださいました。
備考:文中の「特別なおまじない」「マントラ」とは、ドロレスの許しの言葉と契約を破棄する言葉のことです。「シャーマニック・ヒーリング」とは、クライアント様が私のことをシャーマンで、強力なパワーがセッション中伝わっていた、と思われたのでそのように表現くださいました。
南米マヤで若い女性として生贄になる他世をQHHTセッションで旅されたクライアント様のご感想:
先日はセッションありがとうございました。
「生贄に選ばれた」と父親が淡々と話すのを聴きながら、「なぜ死ぬために生まれてこなければいけなかったのか」、「これから死ぬとわかって生きる意味は何か」、と魂が叫んだ。体の中から感情が溢れだした。涙があふれ出た。
何の感情かわからないが、深く、大きく私の体の中に巣くっていた黒いもの、あまりにも長い間、体の中にもち続けていたために、皮膚の一部のようになっていたものが、突然動いて飛び出てきた。その塊が出た空洞に新しく何が入るのか、と思っている。
セッション後にその黒いものがなにか、について考えると、セッションの日の前日に激しく転んだ時の虚無感。それに似ていた。生への虚無感、何のために生きているのか、意味を見いだせないこと。父親から告げられてから生贄の儀式の日まで、アヤワスカ(先住民のシャーマンが扱う薬)を取り続けることで、肉体を持った屍のように、無感情、無関心、無感覚でふらふらと夢か現実かわからない時空を彷徨って生きる感覚が、今の私とオーバーラップする。
セッション前、セッションをする部屋にネイティブアメリカンの儀式に使うイーグルの羽があることに気付き、とても気になっていた。ネイティブアメリカンのイーグルの導きでマヤの体験へ導かれたのだ、と強く感じている。それは今の私に一番重要だったからだ。力強い「生」へのメッセージは、ネイティブアメリカンの大きな愛の中で、「生きろ」と私の魂に訴えてきた。「生きろ、何があっても生きろ」私の中でこだまし続けている。
生きる興味を失っている今の私にマヤの自分が激励をくれたのだ。ネイティブアメリカンのグレートスピリットのメッセンジャーであるイーグルを通して、セッション中に伝えてきてくれた、と強く感じている。「スピリットとともに生きること」、「私は多くのギャラクシーファミリーと共にあること」、「宇宙のためにも私の存在意義があること」、「自分のためだけでなく利他のために生きること」、今大きく空いたハートチャクラ周辺の空洞に入れるものは、これだった。
今回の素晴らしい体験をとおして大きな重要な気付きを得ることができたことに心から感謝します。本当にありがとうございました。
備考: セッション中に旅された他世で、生贄儀式の前、そしてあちら側へ旅立った直後も、優しいシャーマンがテレパシーで「魂は永遠であること」、「幻想である死を恐れる必要がないこと」を伝えてくれた場面は感動的でした。また、ハイヤーセルフからも、「リラックスして魂が望むままに生きること」、「直感を信頼すること」、「正解・間違い・遠回り・近道などないこと」、「ビジョンを楽しむこと」、「沢山の存在が見守っていること」など、アドバイスを沢山いただけた素晴らしいセッションでした。また、ご感想の中での「イーグルの羽」とは、私がカナダの先住民族と1年間共に過ごした際にいただいた、聖なる儀式用のEagle Wing Fan(下の写真)のことになります。